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3日続けて鳥見です。

鳥仲間に丹生湖にトモエガモがいるよと伝えると見に行きたいということでまた今日行ってきました。
10時集合
堤防を歩いているとマガモは確認できたが、トモエガモが見つからない
遠くでキジの声
土手下(池側)には、ホオジロが飛び回っていた。
反対側は、野焼きされていて鳥は、いないと思って思っていたが、ビンズイ2羽確認
次に車で移動
丹生湖の向こう側を歩くことにした。
やっと1羽トモエガモを確認
昨日10羽以上いたのに今日♂は、1羽しか確認できない
たぶんその♂の隣に2羽♀がいたようだが首を入れていてはっきりわからない
しかしとりあえずトモエガモをみたので良かった。
カワウもだいぶ白くなっていた。
ツグミの声も聞こえる。モズもいる。
ガビチョウも飛び回っていて歩いているすぐそばで土を掘り起こしているガビチョウ近づいても逃げない
写真を撮った。
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ジョウビタキも近くにとまってくれたので写す。
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二人で話をしながら半周くらいしただろうか?
12時になり解散
後からメールが来て31種類とガビチョウ確認できたよと
2人でもこんなに確認できたのかと
この場所丹生湖に野鳥がたくさんいるということです。
ベニマシコは、桜の木の上にとまっていたので写真は、無理だったけどきれいなオスを見たので良かった。

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鳥見で2度びっくり感激

今日は、思い切ってあちこちに一人ドライブ
その中で丹生湖にも行ってみました。
土手は、綺麗に焼かれていた。
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堤防からのぞくと最初にきれいなアオジが姿を見せてくれました。
他にホオジロ、ベニマシコ、カシラダカなど
そして!!なんと見たい見たいと思っていたトモエガモが、10数羽いた事です❗️
ここは、オシドリもいたことがある。
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午後から自転車に乗っていつもの池に行くと今日は、キンクロハジロが80羽くらいホシハジロは、20羽くらい
他にアオサギ、カイツブリ、ヒドリガモ、カルガモ、オオバン、コガモ、モズ、ハクセキレイなど確認
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そして!!やはりここでもびっくり!!
どうもスズガモらしい
最初ほっぺが、白いからホオジロガモ?なんて浅はかな考え
もしかしてスズガモ?しかし頭の色がきれいなはずだし
スズガモは、海ガモだからまさかこんな内陸にいる?

越冬期には、主に内湾など波の静かな海に大群で生息する。ただし少数の群れで海や海に近い湖沼等にも分布する。(Wikipedia)より

鳥仲間に電話してキンクロハジロのメスに似ているけど違う嘴の元が白なんです
スズガモじゃぁないかなぁ たぶんスズガモのメス
なるほどねぇ 携帯で確認するとメスだわ
とりあえず証拠写真です。
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スズガモの足は、黒い

#スズガモ

鳥見に行く

今日は、月例探鳥会に参加
貫前神社に9時集合
いつになく多い と言っても参加者数12人
時間前にハシブトガラスが、鳴いている
他にメジロもいた。

歩き始めてすぐジョウビタキのオスが、地面にいてサービス満点でした。次にツグミを確認するが、最初背中が見えてシロハラかと思ったが、お腹を見たらツグミでした。
いつも歩いている林の中は、今回あちこちで鳴き声が聞こえた。
今回始めてソウシチョウを確認
沢沿いにウロウロとメジロとソウシチョウが、結構いました。
川に来るとジョウビタキやカワラヒワ
アオジ、ホオジロ、カシラダカ、シジュウカラなどあちこちで飛び回っていて皆さんあっちを見たり、こっちを見たりそれぞれに見ていた。こんな日は、珍しい
でもすぐに草むらに入ってしまう。
ベテランの方も参加されていて心強い

私と他に3人少し早めに帰りました。
神社裏でエナガの声を聞きながら戻りました。

私の確認
キジバト、アオサギ、トビ、コゲラ、アカゲラ、モズ、カケス、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、メジロ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、ビンズイ、カワラヒワ、シメ、イカル、ホオジロ、アオジ
参考
ソウシチョウ

唯一の写真ツグミ
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本を読む

中島要さん
着物始末暦シリーズ
しのぶ梅
藍の糸
夢かさね
この3冊です
凄い面白い本です。
読み始めると次から次と読みたくなる本
10冊まであるようですからこれから楽しみ
近くの図書館には、ないのでリクエストしました。

本を読む

中島要さん
神奈川宿雷屋(いかずちや)

Amazon 内容(「BOOK」データベースより)
雷屋の女中、お実乃は十八。宿泊客の世話が仕事だ。割高な雷屋にわざわざ泊まるのは、癖の強いお客ばかり。一本気で働き者のお実乃は、しょっちゅう振り回されている。ある日、客が目の前で謎の死を遂げた。厄介事を嫌い、「病死だ」と言い張る主人の仁八に不信感を抱くお実乃は、真相を探ろうとするが…。幕末の、世情乱れる神奈川宿の、もぐりの旅籠で起こった怪事件の顛末。とくとご覧じろ。

なかなか面白かった。

本を読む

井上ひさしさん
東慶寺花だより
井上ひさしさんは、初めての作家さんです。

この東慶寺花だよりは、
13人の女性と2人の男性の話

滑稽本の仕事や医者のたまごのような事をしているが、駆け込み寺として有名な東慶寺の近くにある、御用宿の居候が主人公の信次郎
東慶寺の門前に並ぶ御用宿を舞台に駆け込みをしようとするいろんな事情を持った女たちの話を聞き取りしたり急病人が、出ると頼まれて行ったりしている信次郎です。

説明
内容紹介
江戸の離婚は現代の二倍? 寺の境内に身につけているものを投げ込めば、駆け込みは成立する――。
離婚をのぞみ、寺に駆け込む女たち。夫婦のもめ事を解きほぐすと現れるのは、経済事情、まさかの思惑、そして人情の切なさ、温かさ。鎌倉の四季を背景にふっくらと描かれる、笑いと涙の傑作時代連作集。十年の歳月をかけて書きつむいだ感動の遺作。
Amazonから抜粋


最近写した野鳥

最近写した野鳥です。
高田川で写したダイサギ
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カワセミ
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セグロセキレイ
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昨日小さい川で見つけたカシラダカ
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シジュウカラ
キウイ畑です。
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家の近くの池で
オナガガモ
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手前にヒドリガモ
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カワウ
もう婚姻色が始まっています。
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ハシビロガモ
♂♀2羽でエサ取り
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ハシビロガモ♂のきれいな頭の色が出せない

再びソウシチョウ

今日も母から頼まれた品物を届けて
帰る途中で先日見たソウシチョウを見ようと同じ場所に車を停めて双眼鏡で見つけていたらやはりいました!
今日は、山側でなく川沿いでした。
他にヒガラ、シジュウカラ、ヒヨドリもいました。
次に少し遠い溜池に寄ってみたら氷が、半分以上張っていてカモ類は、見えにくい場所にいました。ヨシガモもいたので写真撮りたかったのですが、遠くだし日陰だったので諦めました。
そして近くの池に来ると先日よりカモ類は、多かったようです。カイツブリ、コガモ、カルガモ、ヒドリガモ、オオバン、そしてオナガガモこのオナガガモの中に1羽お腹の色が、真っ白でないのがいました。
このカモに発信機付けたらお腹の色の違う1羽は、どこからやって来るのか知りたい。

実家に行く途中の鳥見

昼前に実家に行く
家を出てすぐに遂にツグミが、畑にいました!
やっとやって来た。
途中の福島田んぼでスズメの群れを見る
実家には、カケスが鳴いていた。
母とお昼を食べて話をしてから帰る
帰りに途中で鳥の姿
ちょっと綺麗だった。
前も後ろも車がなかったので端に車を寄せて停める。
双眼鏡を持って外に出るとまず、コゲラを確認
その間にもウロチョロと茂みの中
鳥の声が、あちこちで聞こえる
こんなのは、久しぶりです。
よぉーく見ているとやはりソウシチョウでした❗️
わぁここまで来たか!
5,6羽は、いたようだ。メジロもいるし、ジョウビタキもいる。他にもイカルが、数羽高い枝に止まっていた。最初シメだと思ったらクチバシが、黄色
ヒヨドリも鳴いている。ハシブトガラスも
地面にシジュウカラが、降りてきた。
15分くらいだったが、嬉しい
その後今度は、以前行った我が家から少し遠い溜池に寄ってみるとコガモ、ヒドリガモ、などの他に前にもいたヨシガモがいた。だいぶ綺麗になっていたので今度お天気の良い日にカメラを持って行こう!途中ノスリを確認
そしていつもの池に行くとハシビロガモ6羽♂1羽他♀ここでは、カルガモ、コガモ、ヒドリガモ、キンクロハジロ、ホシハジロ、カイツブリなど
カモを見ているとキジが、遠く2カ所で鳴いている。
そろそろ春かなオナガも遠くで飛んでいた。
我が家の近くに来ると2羽ツグミ確認
ムクドリも畑にいた。
プールは、休んだけれど偶然だが充実した鳥見になった。

秋畑でソウシチョウは、初めて

本を読む

昼過ぎ図書館に行き本を借りる
中島要さん
かりんとう侍
日下雄征(くさかたけゆき)は旗本の次男坊である。芸者の鶴次と情を交わし、好物のかりんとうを囓り、
呑気に日々を過ごしていた。しかし、黒船の来航によって、
世の中は大きく変わろうとしていた。先行きに不安を抱く雄征は、
駆け出しの戯作者、鈍亭(仮名垣)魯文と出会い、自分の道を探っていく。
幕末を舞台にした青春時代小説。
内容(「BOOK」データベースより)



なかなか良かった。

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ruribitaki

  • Author:ruribitaki
  • 群馬県在住 
    なるべく毎日更新を目指しています。

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